当社のインターンシップをご紹介 企業・団体のインターンシップ受入の事例をご紹介します

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佐藤農園 サトウノウエン(英文表記 Satoh Farm)  会社HP

住所:〒405-0002 山梨県山梨市東818番地

【農園概要】

農産物:モモ、ブドウ(ベリーA)、キウイ
樹園地:モ モ:41a、ブドウ:31a 、キウイ:20a
出荷先:JAフルーツ山梨、八王子青果、白百合醸造

 

代表者:佐藤優一
佐藤優一代表.jpg

生年月日:1966年1月18日(44歳)
出身校:駿台甲府高校
東京理科大学 理学部 数学科 
資  格:高校数学教員免許

職務経歴

株式会社岡三経済研究所(岡三証券)
ブリヂストンタイヤ山梨販売株式会社 
株式会社日本コンサルタント協会
マネジメントコンサルタント
株式会社アドテックス管理本部長代行
株式会社ビーエスピー支援部長(総務部長)

 


当社はこんな会社です
  「感動」と「収穫の喜び」を!
  


佐藤農園ロゴ2.jpg

 

モモ、ブドウ(ベリーA)、キウイを主体とする観光園です。今年より、マルシェ・ジャポンに参加して、JR品川駅港南口広場、恵比寿ガーデンタワー、ラ ラ チッタデッラ・マルシェにて、お客様に直接モモの販売を開始しました。7月18日(日)には、モモフェスティバルを行い、多くのお客様にモモの魅力を知っていただきます。

佐藤農園のこだわり

山梨特産のモモ、ブドウならびにキウイの魅力を存分に楽しめます。広大な敷地に、整然と並ぶ、「くだもの」には、見るものに感動を与えます。

この「感動」と「収穫の喜び」を皆さんとわかちあいたく、今夏、インターンシップの学生を募集いたします。

 


当社のインターンシップ、こんなところが面白い

就活スキルアップと農業などの就業希望者を積極的に受け入れ


 

佐藤農園インターンシップは、就職活動に役立つスキルを身につけることができます。

佐藤農園1.jpg

 

①社員、アルバイト、ボランティア、他のインターンシップの学生と共同作業を行うことにより、「コミュニケーション能力」を身につける。

②実習レポート、研修結果報告を行うことにより、「プレゼンテーション能力」を身につける。

③業界研究、会社研究を座学形式で行うことにより、職業選択に必要不可欠な業界知識を身につける。

特に、農業、小売業、サービス業、食品メーカーへの就業を希望する方を積極的に受け入れます。
今夏、農学部在籍の大学生だけでなく、教育学部、工学部、水産学部、文学部など様々な学部の大学生が佐藤農園でインターンシップを行うことが決定しました。インターンシップの学生の半分は女性です。



今年の実習内容

短期と長期があります


※短期インターンシップ※ 

モモの販売
モモフェスタ718.jpg

7月17日~18日(2日間) モモフェスティバルの準備、運営スタッフ、片付け
7月21日(1日間)      モモの販売(ラ チッタデッラ・マルシェ)
7月24日(1日間)      モモの販売(品川駅港南口広場)
7月25日(1日間)      モモの販売(カレッタ汐留)
7月26日(1日間)      モモの販売(カレッタ汐留)
7月28日(1日間)      モモの販売(ラ チッタデッラ・マルシェ)
7月31日(1日間)      モモの販売(みなとみらい54街区)

 

※長期インターンシップ※

農業実習
8月20日~
8月31日 この期間中1週間(実働5日間)

・農園整備(モモの伐採)
・ブドウ(ベリーA)収穫準備 
・キウイ収穫準備


実習前と後の、学生の変化・成長、学生に対して伝えたいこと


佐藤農園では、「人と人のつながり」、「人と人の出会い」を大事にする、新たなる農業ビジネスモデルを構築し、農作業を通じて、様々の方との交流を深めることができます。
今夏、佐藤農園は、「新たなる出会いの場」を提供いたします。

 


インターンシップ選考方法


インターンシップ希望者と志望動機などを電話インタビュー。その後、合否の判定を行います。

詳細は、キャンパスウェブにログインして確認してください。